「“ね”という文字を言ってはいけない」~遊びネタ017
ついつい言っちゃうんです。
若造遊びネタ帳
若造がカピ嬢や公園キッズたちと楽しんだ遊びのネタを綴っていきます!
目指せ~遊びのガキ大将!
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若造遊びのネタ帳インデックス
◆背景
「そうだよね~」「ねっ、わかった?」なんて若造よく「ね」という言葉を使います。
ひょなんなことから、カピ嬢(6才)が「じゃー、“ね”って言っちゃだめだよ」と言ったのでした。
※バカって言ってはいけない。汚い言葉を使ってはいけない的な約束風の罰ゲームみたいな感じでした。
なんだか面白いから、今日一日は“ね”を使わない生活してみようということになりました、
◆若造遊びネタ帳017「“ね”という文字を言ってはいけない」
用意するもの
・特になし
・2人またはそれ以上
◆ルール
・指定の一文字(「ね」や「だ」)を会話中に使わない。
※英語禁止ゲームみたいな感じ
・相手が使ったのを指摘するのはOK
・ある一定の回数、一定の時間などで勝敗を決める
◆ついつい言っちゃうんです。
普通に話していると、“ね”をかなり使っています。
気をつけていても、ついつい言っちゃうんです。
カピ嬢は喜んでカウントしています。
ニャーオって鳴くのはなんだっけ?
なんていうのにはなかなかひっかかりません。
「いちねんせい」と言わせたくて、
「今度何年生になるの?」って聞いて指摘されちゃいました~。
途中からカピママも参戦しました。
“ね”をいわないように関西弁を使うと、カピ嬢に日本語使ってと言われてました(笑)。
なかなか楽しいです。
今日一日ではなく、10回最初に言った人が負けで、次のお題に移りました。
第2問は、“だ”を言ってはいけない。
これもなかなか難しいです。
Internet ExplorerとFirefox以外では流れないかも…(ぺこり)
言葉を注意深く味わってから発するようになったり、頭使ったり、人の話をよく聞くようになったり
◆
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