2008年01月31日

誕生日プレゼント

昨日は、北海道人会「北の会」でした。

那覇市松山のジンギスカン倶楽部で、たらふく飲み食べした後に

2次会はメンバーのYさんがご主人とやっている那覇市壺川のはんなりというお店に。

タクシーに乗る寸前にYさんの「私、今日誕生日なんですよ」という発言。

お店が閉まってから、ご主人や従業員のスタッフと誕生会をしました!


 はんなりはこんな雰囲気

若造は急きょ、誕生日プレゼントを準備しました。

◆一緒にタクシーに乗ったので買物はできません。


◆電話で注文もしませんでした。


◆今回は紙とペンも使いませんでした。
※去年Aさんと作った食事券と食事同伴券の話は⇒手ぶらでお見舞い…


◆もちろん、人妻ですのでハグやキスでもありません。
(人妻じゃなくても、ダメでしょう…)


◆私の準備した誕生日プレゼントは「みんなでYさんのいいところをほめる」でした。


若造一人だと、そんな盛り上がりませんが、人数が多いといい感じです。


普段なかなか言えないことも、ちょっとかしこまって言えちゃいます。

北の会メンバー3名、スタッフ3名、そしてトリをご主人にやってもらったのですが、

最後には感動ものに進化していきました~~。







  

Posted by 和家若造 at 15:22Comments(3)TrackBack(0)なんだかブログっぽい

2008年01月30日

環境大臣を拝命

〇地球温暖化防止の活動みなさんされていますか?

1997年に京都で開催された二酸化炭素を減らす世界会議(COP3)の市民レベルに啓蒙しようという神戸でのイベントで環境庁(当時)出展ブース企画・制作、そして当日の運営を行って以来、とっても関心のあることがらなのです。


若造の45番目と46番目の仕事の話は⇒
転がる石:RS045「環境イベントのブース企画・制作」
転がる石:RS046「環境イベントのブース運営」


週刊かぴぱ240(2005年3月19日発信)より

小池百合子大臣の署名付きです

▲我が家の環境大臣
環境省が推進する「我が家の環境大臣」ってご存知ですか?環境保全に関する取組等を行う家庭(世帯)が「エコファミリー」で、その家庭の代表者が「我が家の環境大臣」なんです。若造早速登録しちゃいました。

▲3988番です
上記の「我が家の環境大臣」に登録すると任命証をもらえます。小池百合子本物大臣の署名入りです。郵送されるわけではなく、ホームページ上で見ることができるだけなんです。

  

Posted by 和家若造 at 13:09Comments(2)TrackBack(0)週刊かぴぱより

2008年01月29日

セレンディピティー

2008年1月29日、アイステーションの安和朝彦社長とセレンディピティー について話しました。

きっかけは、安和さんが本日参加した
脳科学者の茂木健一郎講師による「脳と創造力 イノベーションの流儀」という講演会。


 ※安和さんによる講義内容マインドマップ(ちなみに若造のマインドマップの師匠です)

大きな画像は⇒朝彦ブログ:茂木健一郎さん講演



◆今日の英単語:serendipity

●大辞林によりますと…
セレンディピティー 【serendipity】  思いがけないものを発見する能力。
〔おとぎ話”The Three Princes Serendip”の主人公たちがこの能力をもっていることから,イギリスの作家 H=ウォルポールが造った言葉。特に,科学分野でケアレスミスなどから思わぬ大発見を生む時などに使われる〕

●ウィキペディア(Wikipedia)によりますと…
何かを探している時に、探しているものとは別の価値あるものを見つける能力・才能を指す言葉である。何かを発見したという「現象」ではなく、何かを発見をする「能力」のことを指す。(平たく云えば、ふとした偶然をきっかけに、幸運を掴む事。)




若造はこの単語を知りませんでしたが、

この内容のことは、

しっかり考えた時に現れる「考える神様のご褒美」

と呼んでいました。うれしいな~~。



「お客様に喜びを与え続ける」って何だろうって
色々考えている時に「顧客志向へのの効果」に出会った時の話は⇒考えると神様味方してくれる



  

Posted by 和家若造 at 21:42Comments(0)TrackBack(1)なんだかブログっぽい

2008年01月28日

オーシャンズ13で英語の勉強…?

年末にDVDのオーシャンズ13を観ました。

「THE GODFATHER(ゴットファーザー)」好きにお勧めって話は⇒カピローグ:PPR003






ストーリーがばれそうな場所は書かないようにさせていただきます。



エンディング間際に

日本語吹き替えで「幸運の女神」

といいう表現がでてきます。


この言葉が気になったのは、そのちょっと後に出てくる「近づきすぎるとうつるよ」という表現でした。




幸運の女神って近づきすぎると移るの?



日本語字幕で確認したら幸運の女神は「宝の山」になっています。



(何がうつるのかは、日本語字幕ではっきりしました:でもネタばれ系なので封印)


じゃー英語ではどっちの意味なんでしょう?


英語版を何度聞いても

treasure(宝)
mountain (山)
luckily(幸運)
goddess(女神)
Lady Luck(幸運の女神)も出てきてなさそうだ


でてきてなさそう…自信なさげは聞きとれないから。

…というわけで英語字幕へ(最初からこっちをすべきでしょう)

Susan B Anthory


固有名詞のようです。

ネットで検索してみると人名とわかりました。

スーザン・ブローネル・アンソニー(Susan Brownell Anthony)
1820年2月15日~1906年3月13日)
アメリカ合衆国における女性参政権獲得のために活動した人物らしい…。


う~~知らない。

アメリカ人はこの人名に何か別の意味を感じるのかもしれません。

ただ言えること…実はこの言葉は話の途中にも出てくるんです。

幸運の女神や宝の山だとあんまり記憶に残りませんでしたが、この個人名だとあの時の話とピンとくるような気もします。  

Posted by 和家若造 at 22:03Comments(2)TrackBack(0)なんだかブログっぽい

2008年01月27日

SOFCサッカースクール

2008年1月27日の沖縄タイムス日曜版(子供向けのワラビー?)に掲載されていました。


 サッカー教室が開催されるようです。



 SOFCってなんだ?



 よく見ると…Shinji Ono Football Club
 すげ~~小野伸二だ~小さくかたまるな!
 さっそくインターネットで検索してみよう…SOFC

 伸二キャプテンの自筆のSOFCの部則発見…
 ひとつ、サッカーを楽しむこと
 ひとつ、仲間を大事にすること
 ひとつ、いつも元気でいくこと
 ひとつ、いつも笑顔でいること
 ひとつ、嘘・悪口は厳禁
 ◎あと、キャプテンの言うことは聞くこと




 そして、さらにしっかり新聞を読むと…




 残念なお知らせ発見



 
 
 


 小野伸二キャプテンは不参加…(泣)。


 20数年前の北海道で開催されたイベント(道博だったかな~札幌以外で開催の記憶もあるけど…)のテレビCMで、「聖飢魔Ⅱがやってくる~ただしデーモン小暮は不参加です」っていうのを思い出しました。
  

Posted by 和家若造 at 22:13Comments(0)TrackBack(0)なんだかブログっぽい