2008年01月17日
琉球ガラス工房で育ったサラブレッド職人のインタビュー
琉球ガラス村ホームページ内のCLUB若造の月一更新琉球ガラス職人紹介企画「若造利き硝子」の最新号、Vol31 大江耕二の巻が昨日アップされました。
今回は、実家が琉球ガラス工房だったという大江耕二さん。子供の頃から間近にガラスに接してきたある意味うらやましい環境ですが、人手が足りない時は普通に工房で手伝わされていたそうです。当時は絶対琉球ガラス職人にはならないぞと思っていたらしい…。理数系が得意で「膨脹係数」なんて言葉が出たかと思いきや、趣味はピアノ…そんな大江さんの隠れた一面に直撃させていただきました。

大江さんが作った「魚が泳ぐ潮騒グラス」

まるでお揃いという黒いジャケット。
なぜ麦わら帽子なのか?
今回は、実家が琉球ガラス工房だったという大江耕二さん。子供の頃から間近にガラスに接してきたある意味うらやましい環境ですが、人手が足りない時は普通に工房で手伝わされていたそうです。当時は絶対琉球ガラス職人にはならないぞと思っていたらしい…。理数系が得意で「膨脹係数」なんて言葉が出たかと思いきや、趣味はピアノ…そんな大江さんの隠れた一面に直撃させていただきました。

大江さんが作った「魚が泳ぐ潮騒グラス」

まるでお揃いという黒いジャケット。
なぜ麦わら帽子なのか?





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