2007年03月01日

高校時代を思い出して「回文」

「いちかばちか」という名前のお店(本当はワンオアエイト)の出版物を「かちばかちい」と名づけたことへの、コメントに若造は高校時代から逆さ言葉好きだったというコメントいただきました。

色々記憶をたどっているうちに、逆さ言葉同様ハマった「同級生の名前を入れた回文」(逆から読んでも同じ)を思い出しました。


よ~し思い出して
書いてみよう!









◆まずは、久保君





ぼくは久保(ボクハクボ)





◆さらに短く





ぼく久保(ボククボ)





◆続いて工藤君





ウド食う工藤(ウドクウクドウ)






そして授業中は、回文創作タイムとなった…先生ごめんんさい。






◆塩谷君






似たオシタシをした塩谷(ニタオシタシヲシタシオタニ)






その時は、「おひたし」は「おしたし」だと思っていた…






◆高安君






巣や片方うほ~高安(スヤカタホウウホタカヤス)






意味わかんないし…





最後は自信作





◆牧島君










マジ決まりきって、難民みんなてっきり牧島
(マジキマリキッテナンミンミンナテッキリマキジマ)






本当は牧島君はマキシマ君です…





ありがとう1年6組の仲間たち…  

Posted by 和家若造 at 12:01Comments(3)TrackBack(0)なんだかブログっぽい