2006年10月04日

カピmono004:カリオカ


カピmono004:カリオカ
「リオっ子(リオ・デ・ジャネイロ出身者)の意味でラモス瑠偉の愛称でおなじみ。バックバーに飾られた若造マスターとラモス氏の写真にも満面の笑顔とともに「カリオカ」の文字を一緒に持つ。その前のワンショットで「かりゆし」の文字をなぜ持たせると不機嫌だったラモス氏を素敵な笑顔にさせた魔法の言葉。
※写真一番左は、サポーター仲間のSさん


『和家若造的沖縄大事典…への道』より過剰解説…
<カ>「カリオカ」
沖縄からJリーグを目指す(…と当時は言っていた)Kというチームの元テクニカルディレクターのラモス瑠偉の愛称。リオっ子(リオ・デ・ジャネイロ生まれ)という意味。
和家マスターがKというチームの初サポートの日、ラモスさんに写真を撮らしてもらおうと接近。徹夜で作った“かりゆし”の4文字を1枚づつオレンジのフリスビーに貼ったものを持ってもらったら「なんで持たすんだよ」とちょっとお怒りモードでパチリ。そこで別に作ってあった“お”と“か”のフリスビーに差し替えてると、一転いい雰囲気になってもう一枚。カピbarにはとってもいい笑顔のカリオカの写真が飾ってありました。  

Posted by 和家若造 at 10:31Comments(3)TrackBack(0)伝説のBar